米国株は大きく下げて今週は終了。 昨夜の雇用統計、失業率は下げ止まったもののの雇用者数が減少傾向、先日発表のJOLT求人件数も悪かった。 ISM製造業、非製造業は共にそれほど悪くはなかったが。 半導体関連は総じて弱い。昨夜はブロードコムが激しく売り浴びせられた。 今週は出来高も多い売り。レーバーデー明けの大口機関投資家の売り主導なのだそう。 9月の米国株あるある。ひたすら耐えるのみ。 株以外を観て
Source: 毎日積み立て生活